キャノンパワーショット G710はワールドプレミアアワード受賞の実力!

キヤノンPowerShot G7 X MarkⅡ色々な表現が可能な自撮りカメラ(パワーショット)
キヤノンPowerShot G7 X Mark Ⅱは
CP+2016ワールドプレミアアワードを受賞した実力のカメラです。
(カメラと写真映像のワールドプレミアショー)

 

パワーショットG7Xの液晶モニターは104万ドット、3.0型で、
上側に180度、さらに下側にも45度可動させる事ができるようになりました。
これにより様々な視点から簡単に撮影する事ができます。

 

また液晶モニターにはタッチパネルを採用しているので、
指で触れるだけでピントを合わせたり、直観的な操作が可能になっています。

 

1.0型大型CMOSセンサーにより、高い解像度でノイズを防ぐだけでなく、
さらに広いダイナミックレンジを実現しました。
(ダイナミックレンジとは?簡単に言うと、撮像素子が検出できる1番明るいところから1番暗いまでの幅)

 

焦点距離は24-100mmという広角、かつ望遠を高解像度を保ちつつ撮影する事ができます。
広角端5cmというマクロ撮影にも対応しています。

パワーショットG7X MarkⅡはどんなシーンでも自由自在!

注目の「自分撮りモード」

キヤノンPowerShot G7 X MarkⅡ色々な表現が可能な自撮りカメラ(パワーショット)

 

自分撮り専用のモードで、背景をぼかしたりする事ができるうえ、
明るさ、美肌効果を5段階で調整ができます。

 

星空モード

キヤノンPowerShot G7 X MarkⅡ色々な表現が可能な自撮りカメラ(パワーショット)

 

星空軌跡、星空夜景、星空ポートレート、
星空タイムラプス動画の4種類の中から撮影モードを選ぶ事ができるので、
すてきな星空を映し出す事ができます。

 

ピクチャースタイル

オート、スタンダード、風景、ポートレート、モノクロ、ニュートラル、
忠実設定、ディティール重視の8種類の効果があらかじめ用意されており、
キヤノンのHPから新たなプリセットをダウンロードする事ができる上、
色味などを効果ごとに調節する事ができます。

 

MFピーキング

マニュアルフォーカスにてピントが合った状態の被写体の輪郭に、
色付きの線をつける事により、被写体をより強調させる事ができます。

キヤノン パワーショットG7Xの楽しみがさらに広がる使い方

スマートフォン、タブレットに無料でダウンロードする事ができる、
「Camera Connect」というアプリケーションをインストールすると、
FacebookなどのSNSサービスにカメラで撮った写真を共有したり、

 

スマートフォン、タブレットでカメラのズーム、
ストロボやセルフタイマーのON/OFFを設定したり、
構図を確認しながら、リモート撮影ができる機能が使えるようになります。

 

[クラウドシンクロ]
カメラで撮影した写真だけでなく、
PCに保存されている写真を自動でクラウドに転送する事ができるサービスです。
大事な思い出が詰まった写真を守ります。

 

キャノン PowerShot G7 X MarkII

 

 

 




スポンサードリンク